全GⅠヘッドライン 一覧

目安時間82分
  • コピーしました

■フェブラリーステークス

第40回 フェブラリーステークス

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「歴代を凌駕する二月の砂に刻む伝説。」

レモンポップ

(坂井瑠星・田中博康・ゴドルフィン)

 

 

第39回 フェブラリーステークス

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「威信を砂に刻め、屈強な勇者が時代を築く。」

カフェファラオ

(福永祐一・堀宣行・西川光一)

 

 

第38回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「寒風を切り裂け、砂道を究めた偉才が弾ける。」

カフェファラオ

(ルメール・堀宣行・西川光一)

 

 

第37回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「豪傑の刻印、砂王の伝統。」

モズアスコット

(ルメール・矢作芳人・キャピタル)

 

 

第36回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2019(平成31)

「信念で歴史を変えろ、砂の王道に新たな伝説を刻め。」

インティ

(武豊・野中賢二・武田茂男)

 

 

第35回 フェブラリーステークス

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「豪快に蹴散らせ、逞しき猛者が砂に魂を刻む。」

ノンコノユメ

(内田博幸・加藤征弘・山田和正)

 

 

第34回 フェブラリーステークス

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「砂に刻め、譲れぬ頂点へ渾身なる想い。」

ゴールドドリーム

(Mデムーロ・平田修・吉田勝己)

 

 

第33回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「熱き魂を捧げる二月伝説、時代を創る砂の王が降臨する。」

モーニン

(Mデムーロ・石坂正・馬場幸夫)

 

 

第32回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「覇者の軌跡は世界への自信、砂の偉才が歴史を変える。」

コパノリッキー

(武豊・村山明・小林祥晃)

 

 

第31回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「過酷な砂の王道その頂点、不屈の闘志が驚異を生む。」

コパノリッキー

(田辺裕信・村山明・小林祥晃)

 

 

第30回 フェブラリーステークス

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「真の強者は豪快であれ、誇り高き砂の王者が降臨する。」

グレープブランデー

(浜中俊・安田隆行・社台)

 

 

第29回 フェブラリーステークス 

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「信念を砂に刻む勇者、激闘の頂点は世界への道標だ。」

テスタマッタ

(岩田康誠・村山明・吉田和美)

 

 

■高松宮記念

第53回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「超越した速さが創りだす一瞬の芸術。」

(地)ファストフォース

(団野大成・西村真幸・安原浩司)

 

 

第52回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「満開の春に刻め、究極の一秒と永遠の一瞬を。」

ナランフレグ

(丸田恭介・宗像義忠・村木克成)

 

 

第51回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「自身を超えろ、最速の疾風が刹那を究める。」

ダノンスマッシュ

(川田将雅・安田隆行・ダノックス)

 

 

第50回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「輝く春を呼べ、最速の勇者が風を置き去る。」

モズスーパーフレア

(松若風馬・音無秀孝・キャピタル)

 

 

第49回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2019(平成31)

「春風の加速、春嵐の衝撃。」

ミスターメロディ

(福永祐一・藤原英昭・グリーンフィールズ)

 

 

第48回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「春風を追い越せ、最速を極める偉才を体感する。」

ファインニードル

(川田将雅・高橋義忠・ゴドルフィン)

 

 

第47回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「快速の真価、瞬間の美学。」

セイウンコウセイ

(幸英明・上原博之・西山茂行)

 

 

第46回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「時代を切り裂く速さの衝撃、一瞬の芸術を春に極める。」

ビッグアーサー

(福永祐一・藤岡健一・中辻明)

 

 

第45回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「6ハロンに夢を映す最速の覇権、本能の赴くままに風を切る。」

エアロヴェロシティ

(バートン・オサリバン・Nヨン)

 

 

第44回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「風を追い越す超絶の速さ、スプリント界に新星が現れる。」

コパノリチャード

(Mデムーロ・宮徹・小林祥晃)

 

 

第43回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「妥協なき究極の速さ、スプリントに美学を貫く風が輝く。」

ロードカナロア

(岩田康誠・安田隆行・ロードホースクラブ)

 

 

第42回 高松宮記念

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「語るより感じたい速さの衝撃、6ハロンを極めた偉才を知る。」

カレンチャン

(池添謙一・安田隆行・鈴木隆司)

 

 

■大阪杯

第67回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「時代を築け、勝利が王者に風格を授ける。」

ジャックドール

(武豊・藤岡健一・前原敏行)

 

 

第66回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「歴史を築け、春の陣の覇者が最強を名乗る。」

ポタジェ

(吉田隼人・友道康夫・金子真人)

 

 

第65回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「頂点を極めろ、その先の夢を語る覇者に喝采を。」

レイパパレ

(川田将雅・高野友和・キャロットファーム)

 

 

第64回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「浪花の武勇伝、最強の英雄伝。」

ラッキーライラック

(Mデムーロ・斉藤崇史・サンデーレーシング)

 

 

第63回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2019(平成31)

「最強を体現する春冠に名馬の時代が動きだす。」

アルアイン

(北村友一・池江泰寿・サンデーレーシング)

 

 

第62回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「屈強である勇者だけが春の王道に名を刻む。」

スワーヴリチャード

(Mデムーロ・庄野靖志・NICKS)

 

 

第61回 大阪杯

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「新たな夢の創世が最強馬の伝説を築く。」

キタサンブラック

(武豊・清水久詞・大野商事)

 

■桜花賞

第83回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「桜の冠は譲れない、才女の夢咲く晴舞台。」

リバティアイランド

(川田将雅・中内田充正・サンデー)

 

 

第82回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「桜色に染めろ、美しく強い才媛の夢が咲く。」

スターズオンアース

(川田将雅・高柳瑞樹・社台)

 

 

第81回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「満開の春に咲け、夢を信じる強さが桜冠に届く。」

ソダシ

(吉田隼人・須貝尚介・金子真人ホールディングス)

 

 

第80回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「誰よりも輝け、笑顔の行方は憧れの桜冠へ。」

デアリングタクト

(松山弘平・杉山晴紀・ノルマンディーサラブレッドレーシング)

 

 

第79回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2019(平成31)

「咲き誇る春を駆けろ、世代を象徴する桜冠が輝く。」

グランアレグリア

(ルメール・藤沢和雄・サンデーレーシング)

 

 

第78回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「春に咲き誇れ、一途な想いを桜冠に届ける。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルクレーシング)

 

 

第77回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「若き女王の鮮烈な輝きが歴史を変えていく。」

レーヌミノル

(池添謙一・本田優・吉岡實)

 

 

第76回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「桜冠に捧げる夢一途、可憐に華麗に想いを咲かせたい。」

ジュエラー

(Mデムーロ・藤岡健一・青山洋一)

 

 

第75回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「桜色に染める夢の轍、才媛は女傑へと美を極めていく。」

レッツゴードンキ

(岩田康誠・梅田智之・廣崎利洋)

 

 

第74回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「ただ一度だけの青春譜、すべての夢を桜の冠に捧げる。」

ハープスター

(川田将雅・松田博資・キャロットファーム)

 

 

第73回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「夢の桜を一途に想う、颯爽と春を駆ける天使が微笑む。」

アユサン

(Cデムーロ・手塚貴久・星野壽市)

 

 

第72回 桜花賞

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「想いを咲かせる晴舞台、満開の春を彩る若き女王に出会う。」

ジェンティルドンナ

(岩田康誠・石坂正・サンデーレーシング)

 

■皐月賞

第83回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「世代を導け、春一冠が主役の座を約束する。」

ソールオリエンス

(横山武史・手塚貴久・社台)

 

 

第82回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「王道に名を刻め、屈強な若者の軌跡が輝く。」

ジオグリフ

(福永祐一・木村哲也・サンデー)

 

 

第81回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「世代を主張しろ、この春冠から時代が動く。」

エフフォーリア

(横山武史・鹿戸雄一・キャロット)

 

 

第80回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「伝説に挑め、譲れぬ春一冠から歴史は動く。」

コントレイル

(福永祐一・矢作芳人・前田晋二)

 

 

第79回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2019(平成31)

「三冠の始まりに新たな勇者が歴史を動かす。」

サートゥルナーリア

(ルメール・角居勝彦・キャロット)

 

 

第78回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「唯一の春に叫ぶ、三冠の軌跡の主役は譲れない。」

エポカドーロ

(戸崎圭太・藤原英昭・ヒダカブリーダーズユニオン)

 

 

第77回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「青春を謳え、若者の情熱が未来の夢を拓く。」

アルアイン

(松山弘平・池江泰寿・サンデーレーシング)

 

 

第76回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「語り継がれる驚異の世代、この春一冠から歴史が変わる。」

ディーマジェスティ

(蛯名正義・二ノ宮敬宇・嶋田賢)

世代を導け、春一冠が主役の座を約束する。

 

第75回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「新たな時代の創世、三冠の夢を語る瞬間だけは譲れない。」

ドゥラメンテ

(Mデムーロ・堀宣行・サンデーレーシング)

 

 

第74回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「英雄となるための序章、好敵手を圧倒する軌跡が輝く。」

イスラボニータ

(蛯名正義・栗田博憲・社台レースホース)

 

 

第73回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「明日を担う春一冠、若き勇者の情熱が時代を変える。」

ロゴタイプ

(Mデムーロ・田中剛・吉田照哉)

 

 

第72回 皐月賞

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「青春を旅する世代、満ちた自信に三冠の資格が生まれる。」

ゴールドシップ

(内田博幸・須貝尚介・小林英一)

 

■天皇賞(春)

第167回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「古都の新たな装いに誇り高き猛者が君臨。」

ジャスティンパレス

(ルメール・杉山晴紀・三木正浩)

 

 

第165回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「歴史に光を灯せ、時代を築いてきた王者に並べ。」

タイトルホルダー

(横山和生・栗田徹・山田弘)

 

 

第163回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「孤高の魂を誇れ、春の盾こそ王者の勲章だ。」

ワールドプレミア

(福永祐一・友道康夫・大塚亮一)

 

 

第161回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「伝統を繋げ、新たな最強譜を歴史に刻み込む。」

フィエールマン

(ルメール・手塚貴久・サンデーレーシング)

 

 

第159回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2019(令和元)

「矜持を誇れ、最強を決して来た伝統の輝きがある。」

フィエールマン

(ルメール・手塚貴久・サンデーレーシング)

 

 

第157回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「長編の夢を語れ、積み重ねられた強者の歴史に敬意を払う。」

レインボーライン

(岩田康誠・浅見秀一・三田昌宏)

 

 

第155回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「長編の伝統を受け継ぐ勇者が最強を証明する。」

キタサンブラック

(武豊・清水久詞・大野商事)

 

 

第153回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「重厚な輝きを放つ長編物語、真の強者の歴史を紐解く。」

キタサンブラック

(武豊・清水久詞・大野商事)

 

 

第151回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「強靭さを語り継ぐ古都の伝統、揺るがぬ自信に魂が進化する。」

ゴールドシップ

(横山典弘・須貝尚介・小林英一ホールディングス)

 

 

 

第149回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「古都に詠まれる長編詩、猛者が伝える強さの信念を学べ。」

フェノーメノ

(蛯名正義・戸田博文・サンデーレーシング)

 

 

 

第147回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「誇るべき長距離の殿堂、王者の真価を見せつけろ。」

フェノーメノ

(蛯名正義・戸田博文・サンデーレーシング)

 

 

 

第145回 天皇賞(春)

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「強者の伝統を継承、真の実力は春の盾で証明される。」

ビートブラック

(石橋脩・中村均・前田幸治)

■NHKマイルカップ

第28回 NHKマイルC

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「自分を信じろ、譲れぬ個性が世代を制する。」

シャンパンカラー

(内田博幸・田中剛・青山洋一)

 

 

第27回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「未来を変えろ、異次元の才能が歴代を凌駕する。」

ダノンスコーピオン

(川田将雅・安田隆行・ダノックス)

 

 

第26回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「未だ見ぬ夢を語れ、若き情熱が限界を越える。」

〇外シュネルマイスター

(ルメール・手塚貴久・サンデーレーシング)

 

 

第25回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「新鋭の情熱、新星の憧憬。」

ラウダシオン

(Mデムーロ・斉藤崇史・シルクレーシング)

 

 

第24回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「完成への過程は未来を切り拓く情熱の宝庫だ。」

アドマイヤマーズ

(Mデムーロ・友道康夫・近藤利一)

 

 

第23回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「マイルの寵児、未来を変革。」

ケイアイノーテック

(藤岡佑介・平田修・亀田和弘)

 

 

第22回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「個性の求道、次代を牽引。」

アエロリット

(横山典弘・菊沢隆徳・サンデーレーシング)

 

 

第21回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「未来へ加速する春風、若さの驚異が次代を拓く。」

メジャーエンブレム

(ルメール・田村康仁・サンデーレーシング)

 

 

第20回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「自分らしさを貫く新星の頂点、力の限りを尽くし快哉を叫べ。」

クラリティスカイ

(横山典弘・友道康夫・杉山忠国)

 

 

第19回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「速さと強さが未来を創造、成長した自分をただ一度の春に誇れ。」

ミッキーアイル

(浜中俊・音無秀孝・野田みづき)

 

 

第18回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「才能と努力の結実へ、若武者たちの自信が眩(まばゆ)い。」

マイネルホウオウ

(柴田大知・畠山吉宏・サラブレッドクラブラフィアン)

 

 

第17回 NHKマイルカップ

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「維新を導く若き情熱、際立つ個性が進化を続ける。」

カレンブラックヒル

(秋山真一郎・平田修・鈴木隆司)

■ヴィクトリアマイル

第18回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「完成された美しさに喝采を送る才女の春舞台。」

ソングライン

(戸崎圭太・林徹・サンデー)

 

 

第17回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「成熟の美を謳え、自分らしさの進化が春に躍る。」

ソダシ

(吉田隼人・須貝尚介・金子真人)

 

 

第16回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「心身の美を磨け、漂う気品が颯爽と駆ける。」

グランアレグリア

(ルメール・藤沢和雄・サンデーレーシング)

 

 

第15回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「誰もが恋するマイルの女王は圧倒的に美しい。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルクレーシング)

 

 

第14回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「想いを貫け、憧れた春に心強き女王が誕生する。」

ノームコア

(Dレーン・萩原清・池谷誠一)

 

 

第13回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「高貴な品格を纏え、きらめく春を永遠の輝きで包み込め。」

ジュールポレール

(幸英明・西園正都・GⅠレーシング)

 

 

第12回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2017年(平成29)

「華麗に舞え、美しさの成熟は新たな笑顔に生まれ変わる。」

アドマイヤリード

(ルメール・須貝尚介・近藤利一)

 

 

第11回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2016年(平成28)

「憧れの春を謳歌、弛まぬ向上心が永遠の輝きを生む。」

ストレイトガール

(戸崎圭太・藤原英昭・廣崎利洋HD)

 

 

第10回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2015年(平成27)

「戦い続けてきた美しき女神、最高の笑顔の瞬間を迎えたい。」

ストレイトガール

(戸崎圭太・藤原英昭・廣崎利洋HD)

 

 

第9回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2014年(平成26)

「高貴に輝く積み重ねた栄光、才色兼備の春風が鮮やかに舞う。」

ヴィルシーナ

(内田博幸・友道康夫・佐々木主浩)

 

 

第8回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2013年(平成25)

「美しさを極める才媛、磨き上げた強さこそ可憐に輝く。」

ヴィルシーナ

(内田博幸・友道康夫・佐々木主浩)

 

 

第7回 ヴィクトリアマイル

GⅠ ヘッドライン 2012年(平成24)

「美しさとは強さの結晶、戦う才女の笑顔が咲き誇る。」

ホエールキャプチャ

(横山典弘・田中清隆・嶋田賢)

 

■オークス

第84回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2023年(令和5)

「磨きあげた美がきらめく、次代に夢を繋ぐ女王。」

リバティアイランド

(川田将雅・中内田充正・サンデー)

 

 

第83回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「颯爽と駆けろ、若き女王の軌跡が輝く未来を照らす。」

スターズオンアース

(ルメール・高柳瑞樹・社台)

 

 

第82回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「美しさと強さの結晶が時代に笑顔を届ける。」

ユーバーレーベン

(Mデムーロ・手塚貴久・ラフィアン)

 

 

第81回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「鮮烈に時を斬れ、新たな女王が凛として立つ。」

デアリングタクト

(松山弘平・杉山晴紀・ノルマンディー)

 

 

第80回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「可憐に咲き誇れ、強靭な美しき女神が降臨する。」

ラヴズオンリーユー

(Mデムーロ・矢作芳人・DMM)

 

 

第79回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「薔薇香る、麗しの舞台。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルク)

 

 

第78回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「唯一の春に輝け、若き女王の品格が喝采に包まれる。」

ソウルスターリング

(ルメール・藤沢和雄・社台)

 

 

第77回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「ときめく感性が瞬く春、究極の美は時を超えて語り継がれる。」

シンハライト

(池添謙一・石坂正・キャロット)

 

 

第76回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「瑞々しい情熱で語る夢、強くて美しい天使が舞い降りる。」

ミッキークイーン

(浜中俊・池江泰寿・野田みづき)

 

 

第75回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「時代を象徴する女王、鮮烈な輝きは永遠の記憶に変わる。」

ヌーヴォレコルト

(岩田康誠・斎藤誠・原禮子)

 

 

第74回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「胸に秘めた自信と勇気、樫の女王へ熱き願いを遂げる。」

メイショウマンボ

(武幸四郎・飯田明弘・松本好雄)

 

 

第73回 オークス

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「ただ一度の春を謳歌、真摯な想いが女王の品格になる。」

ジェンティルドンナ

(川田将雅・石坂正・サンデー)

 

■ダービー

第90回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2023年(令和5)

「英雄を超えろ、屈強な勇者が時代を築く。」

タスティエーラ

(Dレーン・堀宣行・キャロット)

 

 

第89回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「世代最強を誇れ、夢の頂点が伝説になる。」

ドウデュース

(武豊・友道康夫・キーファーズ)

 

 

第88回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「歴代の魂を繋ぐ才能が新たな夢を創りだす。」

シャフリヤール

 

 

第87回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「伝説を刻め、歴史を動かす英雄が誕生する。」

コントレイル

(福永祐一・矢作芳人・前田晋二)

 

 

第86回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「令和の第一章、最強の英雄録。」

ロジャーバローズ

(浜中俊・角居勝彦・猪熊広次)

 

 

第85回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「すべては、この熱き日のために。」

ワグネリアン

(福永祐一・友道康夫・金子真人)

 

 

第84回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「一世一代に叫べ、すべての夢と情熱をここに捧げる。」

レイデオロ

(ルメール・藤沢和雄・キャロット)

 

 

第83回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「誇るべき世代の夢、輝く軌跡に熱き時代の至高が刻まれる。」

マカヒキ

(川田将雅・友道康夫・金子真人)

 

 

第82回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「すべての夢の頂点、この日この時が永遠の輝きに変わる。」

ドゥラメンテ

(Mデムーロ・堀宣行・サンデー)

 

 

第81回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「伝説となる世代の最高峰、永遠となる一瞬が創り出される。」

ワンアンドオンリー

(横山典弘・橋口慎介・ノースヒルズ)

 

 

第80回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「永遠となる一瞬を築く、第80代襲名の喝采に陶酔する。」

キズナ

(武豊・佐々木晶三・前田晋二)

 

 

第79回 ダービー

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「夢の王道に重ねた自信、新星の輝きが永遠に記される。」

ディープブリランテ

(岩田康誠・矢作芳人・サンデー)

 

 

■安田記念

第73回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「揺るがぬ信念で自身を超越する覇者が伝統を繋ぐ。」

ソングライン

(戸崎圭太・林徹・サンデー)

 

 

第72回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「マイルに輝け、意義ある王位が伝統を輝かせる。」

ソングライン

(池添謙一・林徹・サンデー)

 

 

第71回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「究極を刻み込め、速さと強さの威厳を示せ。」

ダノンキングリー

(川田将雅・萩原清・ダノックス)

 

 

第70回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「マイルに刻め、誇り高き覇者の信念が輝く。」

グランアレグリア

(池添謙一・藤沢和雄・サンデー)

 

 

第69回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「最強と最速、偉才の勲章。」

インディチャンプ

(福永祐一・音無秀孝・シルク)

 

 

第68回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「最強と最速の真価は府中のマイルでこそ発揮される。」

モズアスコット

(ルメール・矢作芳人・キャピタル)

 

 

第67回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「最速と最強、信念の進化。」

サトノアラジン

(川田将雅・池江泰寿・サトミ)

 

 

第66回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「究極の強さと速さの融合へ、揺るがぬ信念を貫きたい。」

ロゴタイプ

(田辺裕信・田中剛・吉田照哉)

 

 

第65回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「速さで魅了、強さで圧倒、風を従え光を放つ猛者がいる。」

モーリス

(川田将雅・堀宣行・吉田和美)

 

 

第64回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「歴代の輝きに負けぬ威光、実力主義の舞台で主役となる。」

ジャスタウェイ

(柴田善臣・須貝尚介・大和屋暁)

 

 

第63回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「マイルに刻む信念、速くて強い究極の理想を目指す。」

ロードカナロア

(岩田康誠・安田隆行・ロード)

 

 

第62回 安田記念

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「世界を睨む野望、興奮を呼び覚ます俊才が傑出する。」

ストロングリターン

(福永祐一・堀宣行・吉田照哉)

 

■宝塚記念

第64回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「想いを託せ、貫いた信念が夢に届く。」

イクイノックス

(ルメール・木村哲也・シルク)

 

 

第63回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「グランプリを謳歌しろ、頂点への決心が自信を育む。」

タイトルホルダー

(横山和生・栗田徹・山田弘)

 

 

第62回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「選ばれし勇者の舞台に一流の矜持が映える。」

クロノジェネシス

(ルメール・斉藤崇史・サンデー)

 

 

第61回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「夢を託そう、新たな英雄の輝きが時代を変える。」

クロノジェネシス

(北村友一・斉藤崇史・サンデー)

 

 

第60回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2019年

「想いを語り合おう、熱い声援に勇者が進化を遂げる。」

リスグラシュー

(レーン・矢作芳人・キャロット)

 

 

第59回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2018年

「夢の祭典に名を刻め、選ばれた栄誉が新たな情熱を育む。」

ミッキーロケット

(和田竜二・音無秀孝・野田みづき)

 

 

第58回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2017年

「想いに応えろ、一葉に記された夢を鮮烈に映し出せ。」

サトノクラウン

(Mデムーロ・堀宣行・里見治)

 

 

第57回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2016年

「想いに応え夢を繋ぐ瞬間、進化を続ける勇者が未来を築く。」

マリアライト

(蛯名正義・久保田貴士・キャロット)

 

 

第56回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2015

「夢を託されたそれぞれの英雄、その名を歴史に刻む伝説を創れ。」

ラブリーデイ

(川田将雅・池江泰寿・金子真人)

 

 

第55回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2014

「世代を超えた勇者の威厳、勝利という答えが最強を証明する。」

ゴールドシップ

(横山典弘・須貝尚介・小林英一)

 

 

第54回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2013

「伝説となる競演、最強への軌跡は想像を遥かに越える。」

ゴールドシップ

(内田博幸・須貝尚介・小林英一)

 

 

第53回 宝塚記念

GⅠ ヘッドライン 2012

「ひとりひとりの夢物語、愛しき覇者がときめきの風を運ぶ。」

オルフェーヴル

(池添謙一・池江泰寿・サンデー)

 

■スプリンターズステークス

第57回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「体感したことのない速さが輝く永遠の一瞬。」

ママコチャ

(川田将雅・池江泰寿・金子真人)

 

 

第56回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「衝撃の風が吹く、無限の加速が時代を抜き去る。」

(外)ジャンダルム

(荻野極・池江泰寿・前田幸治)

 

 

第55回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「限界を超えろ、風の弾丸が未来を翔ける。」

ピクシーナイト

(福永祐一・音無秀孝・シルク)

 

 

第54回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「刹那にときめく、最速の進化は止まらない。」

グランアレグリア

(ルメール・藤沢和雄・サンデー)

 

 

第53回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「秋風の進化、疾風の真価。」

タワーオブロンドン

(ルメール・藤沢和雄・ゴドルフィン)

 

 

第52回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「光を抜き去る最速の魂が新たな夢を創りだす。」

ファインニードル

(川田将雅・高橋義忠・ゴドルフィン)

 

 

第51回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「超速を見逃すな、この煌めきに瞬きは許されない。」

レッドファルクス

(Mデムーロ・尾関知人・東京HR)

 

 

第50回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「軌跡はまさに疾風迅雷、この速さが未知なる世界を見せる。」

レッドファルクス

(Mデムーロ・尾関知人・東京HR)

 

 

第49回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「秋の早鐘は興奮の鼓動、時代を抜き去る速さを体感する。」

ストレイトガール

(戸崎圭太・藤原英昭・廣崎利洋)

 

 

第48回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「新潟に刻む風の軌跡、速さを極める一瞬を感じたい。」

スノードラゴン

(大野拓弥・高木登・岡田牧雄)

 

 

第47回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「最速の風が吹く、刹那の衝撃を絶対に見逃すな。」

ロードカナロア

(岩田康誠・安田隆行・ロード)

 

 

第46回 スプリンターズS

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

速さで凌駕する韋駄天、輝きを携えた疾風が夢を映す。」

ロードカナロア

(岩田康誠・安田隆行・ロード)

 

■秋華賞

第28回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「秋華の伝説へ、歴史に燦然と輝きを刻む。」

リバティアイランド

(川田将雅・中内田充正・サンデー)

 

 

第27回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「気高く咲き誇れ、女王の品格に秋が恋をする。」

スタニングローズ

(坂井瑠星・高野友和・サンデー)

 

 

第26回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「秋色に染まれ、真摯な想いを紡いだ夢が眩い。」

アカイトリノムスメ

(戸崎圭太・国枝栄・金子真人)

 

 

第25回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「女王の夢を聴け、美しき強さが時代を象徴する。」

デアリングタクト

(松山弘平・杉山晴紀・ノルマンディー)

 

 

第24回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「才媛の昇華、才女の開花。」

クロノジェネシス

(北村友一・斉藤崇史・サンデー)

 

 

第23回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「絢爛に舞え、譲れない秋に想いを遂げる。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルク)

 

 

第22回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「唯一の秋に咲け、麗しき世代の真なる輝き。」

ディアドラ

(ルメール・橋田満・森田藤治)

 

 

第21回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「麗しく微笑む同期の華、この秋に譲れぬ想いが極まる。」

ヴィブロス

(福永祐一・友道康夫・佐々木主浩)

 

 

第20回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「煌めく若き女王の笑顔、語り継がれる戴冠を見届けたい。」

ミッキークイーン

(浜中俊・池江泰寿・野田みづき)

 

 

第19回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「才女が描く未来の夢、最強世代と謳われる伝説へ。」

ショウナンパンドラ

(浜中俊・高野友和・国本哲秀)

 

 

第18回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「煌めく古都の華、どうしても咲かせたい乙女の想い。」

メイショウマンボ

(武幸四郎・飯田明弘・松本好雄)

 

 

第17回 秋華賞

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「完成される美しき才女、絶世の輝きに時代が恋をする。」

ジェンティルドンナ

(岩田康誠・石坂正・サンデー)

 

■菊花賞

第84回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「夢の頂点へ、伝統の坂道の先に菊が咲く。」

 

(・・)

 

 

第83回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「歴代の魂を継げ、菊一冠に永遠の威厳がある。」

アスクビクターモア

(田辺裕信・田村康仁・廣崎利洋)

 

 

第82回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「大輪を咲かせろ、時代を築く野望が菊を制す。」

タイトルホルダー

(横山和生・栗田徹・山田弘)

 

 

第81回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「歴史に挑め、菊咲く栄光こそ最強の王道だ。」

コントレイル

(福永祐一・矢作芳人・前田晋二)

 

 

第80回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「長編の伝説、強靭の継承。」

ワールドプレミア

(武豊・友道康夫・大塚亮一)

 

 

第79回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「血統の確信、菊冠の浪漫。」

フィエールマン

(ルメール・手塚貴久・サンデー)

 

 

第78回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「咲き誇る菊に誓う、屈強なる世代の夢を語り継ぐ。」

キセキ

(Mデムーロ・角居勝彦・石川達絵)

 

 

第77回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「信念が咲かせる菊舞台、夢に続く坂を逞しく越えて行け。」

サトノダイヤモンド

(ルメール・池江泰寿・里見治)

 

 

第76回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「菊咲く夢の王道、若者のすべての想いを古都に刻み込む。」

キタサンブラック

(北村宏司・清水久詞・大野商事)

 

 

第75回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「憧憬の菊冠に専心、若き実力者の覇道にその名を刻む。」

トーホウジャッカル

(酒井学・谷潔・東豊物産)

 

 

第74回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「歴代に誓う信念、揺るがぬ実力だけが菊を咲かす。」

エピファネイア

(福永祐一・角居勝彦・キャロット)

 

 

第73回 菊花賞

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「長距離に刻む矜持、菊一冠に世代の頂点が決する。」

ゴールドシップ

(内田博幸・須貝尚介・小林英一)

 

■天皇賞(秋)

第168回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「伝統の継承へ、名馬が歴史を繋ぐ秋の楯。」

イクイノックス

(ルメール・木村哲也・シルク)

 

 

第166回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「最強を極めろ、限界を超越する覇者が歴史を繋ぐ。」

イクイノックス

(ルメール・木村哲也・シルク)

 

 

第164回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「信念を貫け、揺るがぬ魂が王位を極める。」

エフフォーリア

(横山武史・鹿戸雄一・キャロット)

 

 

第162回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「最強の魂を刻め、秋の王道が伝説になる。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルクレーシング)

 

 

第160回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「伝統の秋冠、時代の頂点。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルクレーシング)

 

 

第158回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「王道の意義、王者の威厳。」

レイデオロ

(ルメール・藤沢和雄・キャロット)

 

 

第156回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「直線の芸術、鋭脚の軌跡。」

キタサンブラック

(武豊・清水久詞・大野商事)

 

 

第154回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「最強を証明する直線、激闘の軌跡が永遠の記憶となる。」

モーリス

(ムーア・堀宣行・吉田和美)

 

 

第152回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「心を奪う王者の威風、時代が求める最強の肖像が描かれる。」

ラブリーデイ

(浜中俊・池江泰寿・金子真人)

 

 

第150回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「研ぎ澄ます渾身の瞬間、強さで感動を生む王者がいる。」

スピルバーグ

(北村宏司・藤沢和雄・山本英俊)

 

 

第148回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「伝説となる秋、王者と王者の激突が夢を進化させる。」

ジャスタウェイ

(福永祐一・須貝尚介・大和屋暁)

 

 

第146回 天皇賞(秋)

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「最強へ譲れない王位、栄光を約束された勇者が躍る。」

エイシンフラッシュ

(Mデムーロ・藤原英昭・平井豊光)

 

■エリザベス女王杯

第48回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「進化を紡げ、凛々しき女王が秋に映える。」

ブレイディヴェーグ

(ルメール・宮田敬介・サンデー)

 

 

第47回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「品位を磨け、格式高き女王として秋を魅了する。」

ジェラルディーナ

(Cデムーロ・斉藤崇史・サンデー)

 

 

第46回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「風雅を謳え、磨かれた感性に品格が香る。」

アカイイト

(幸英明・中竹和也・岡浩二)

 

 

第45回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「華麗なる戴冠式、高貴なる女王史。」

ラッキーライラック

(ルメール・松永幹夫・サンデー)

 

 

第44回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「圧倒的な美しさ、絶対的な強さ。」

ラッキーライラック

(スミヨン・松永幹夫・サンデー)

 

 

第43回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「女王の夢を描け、進化する強さにこそ品格が漂う。」

リスグラシュー

(モレイラ・矢作芳人・キャロット)

 

 

第42回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「品格が伝統を築き艶やかな女王の歴史を紡ぐ。」

モズカッチャン

(Mデムーロ・鮫島一歩・キャピタル)

 

 

第41回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「語り継がれる女王降臨、華麗に可憐に古都を染める。」

クイーンズリング

(Mデムーロ・吉村圭司・吉田千津)

 

 

第40回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「鍛え抜かれた美の結晶、女王の品格が晩秋に煌めく。」

マリアライト

(蛯名正義・久保田貴士・キャロット)

 

 

第39回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「美しきアスリートの時代、女王は颯爽と笑顔で駈け抜ける。」

ラキシス

(川田将雅・角居勝彦・大島昌也)

 

 

第38回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「選ばれし淑女の華やぎ、女王と呼ばれる格調を知る。」

メイショウマンボ

(武幸四郎・飯田明弘・松本好雄)

 

 

第37回 エリザベス女王杯

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「世代を超えた美の競演、戴冠の輝きは永遠に語られる。」

レインボーダリア

(柴田善臣・二ノ宮敬宇・田中由子)

 

■マイルチャンピオンシップ

第40回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「進化は止まらない、究極の速さと強さの融合。」

ナミュール

(藤岡康太・高野友和・キャロット)

 

 

第39回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「颯爽と駆けろ、疾風の勇者が秋を収める。」

セリフォス

(レーン・中内田充正・GⅠレーシング)

 

 

第38回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「常識を超えろ、無限の夢をマイルに刻め。」

グランアレグリア

(ルメール・藤沢和雄・サンデーレーシング)

 

 

第37回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「歴代を越えろ、速さと強さの象徴となれ。」

グランアレグリア

(ルメール・藤沢和雄・サンデーレーシング)

 

 

第36回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「マイル王に誓え、速さと強さの理想を体現してみせる。」

インディチャンプ

(池添謙一・音無秀孝・シルク)

 

 

第35回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「最強最速を語れ、マイルの勲章にその価値がある。」

ステルヴィオ

(ビュイック・木村哲也・サンデー)

 

 

第34回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「マイルは譲れない、絶対的な個性を極め王位を奪え。」

ペルシアンナイト

(Mデムーロ・池江泰寿・GⅠレーシング)

 

 

第33回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「譲れぬ舞台で昇華、貫いた情熱の軌跡が王位に届く。」

ミッキーアイル

(浜中俊・音無秀孝・GⅠレーシング)

 

 

第32回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「真摯に夢へ挑む勇者の渇望、渾身の想いがマイルを制す。」

モーリス

(ムーア・堀宣行・吉田和美)

 

 

第31回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「強靭な風の軌跡、時を越え語り継がれる覇者がいる。」

ダノンシャーク

(岩田康誠・大久保龍志・ダノックス)

 

 

第30回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「速さと強さの核心へ、驚嘆の瞬間に王者が叫ぶ。」

トーセンラー

(武豊・藤原英昭・島川隆哉)

 

 

第29回 マイルCS

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「我が道を誇る自信、速さと強さの真実を見せつけたい。」

サダムパテック

(武豊・西園正都・大西定)

 

■ジャパンカップ

第43回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「世界の頂点へ、輝き続ける最強の覇者の軌跡。」

イクイノックス

(ルメール・木村哲也・シルク)

 

 

第42回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「伝説の主役となれ、世界の最高峰が東京にある。」

ヴェラアズール

(ムーア・渡辺薫彦・キャロット)

 

 

第41回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「世界に誇れ、東京の直線に最強の蹄跡が輝く。」

コントレイル

(福永祐一・矢作芳人・前田晋二)

 

 

第40回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「最強を示せ、頂点から世界への夢を語れ。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルクレーシング)

 

 

第39回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「直線に刻む芸術、世界に続く蹄跡。」

スワーヴリチャード

(マーフィー・庄野靖志・NICKS)

 

 

第38回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「世界へ咆哮、最強の王者。」

アーモンドアイ

(ルメール・国枝栄・シルクレーシング)

 

 

第37回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「誇りという名の軌跡が世界の頂点まで輝いている。」

シュヴァルグラン

(ボウマン・友道康夫・佐々木主浩)

 

 

第36回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「東京から世界へ衝撃、最強の覇者が新時代を告げる。」

キタサンブラック

(武豊・清水久詞・大野商事)

 

 

第35回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「威風堂々たる君臨、屈強な王者が世界の頂点に立つ。」

ショウナンパンドラ

(池添謙一・高野友和・国本哲秀)

 

 

第34回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「頂点を極めた勇者の夢舞台、今こそ世界に威厳を示せ。」

エピファネイア

(スミヨン・角居勝彦・キャロット)

 

 

第33回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「世界の頂点に喝采、最強を決する夢の軌跡を追え。」

ジェンディルドンナ

(ムーア・石坂正・サンデー)

 

 

第32回 ジャパンカップ

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「世界へ届けたい驚異、最強の称号は東京で授けられる。」

ジェンディルドンナ

(岩田康誠・石坂正・サンデー)

 

■チャンピオンズカップ

第24回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「砂の王道の頂点へ、屈強な覇者が快哉を叫ぶ。」

レモンポップ

(坂井瑠星・田中浩康・ゴドルフィン)

 

 

第23回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「我が道を貫け、砂の豪傑に強靭な魂が宿る。」

ジュンライトボルト

(石川裕紀人・友道康夫・河合純二)

 

 

第22回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「砂界の頂点を極める夢に魂が奮い立つ。」

テーオーケインズ

(松山弘平・高柳大輔・小笹公也)

 

 

第21回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「最強を大地に刻め、砂王は無限に進化する。」

チュウワウィザード

(戸崎圭太・大久保龍志・中西忍)

 

 

第20回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「傑出した才能が砂の王道に輝く軌跡を刻む。」

クリソベリル

(川田将雅・音無秀孝・キャロット)

 

 

第19回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「闘魂の激突、砂界の頂点。」

ルヴァンスレーヴ

(Mデムーロ・萩原清・GⅠレーシング)

 

 

第18回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「豪快な偉才が砂に一意の想いを遂げる。」

ゴールドドリーム

(ムーア・平田修・吉田勝己)

 

 

第17回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「迫力満点の熱冬伝説、強靭な輝きを放つ豪傑がいる。」

サウンドトゥルー

(大野拓弥・高木登・山田弘)

 

 

第16回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「屈強な勇者が競い合う豪脚、揺るがぬ信念を砂に刻め。」

サンビスタ

(Mデムーロ・角居勝彦・ヒダカBU)

 

 

第15回 チャンピオンズC

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

※この年よりチャンピオンズカップに改称

「新たな伝説の第一章、中京から砂王の歴史が始まる。」

ホッコータルマエ

(幸英明・西浦勝一・矢部道晃)

 

 

第14回 ジャパンカップダート

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25) ※ジャパンカップダート

「極める砂の王道、屈強な豪傑が世界を睨む。」

ベルシャザール

(ルメール・松田国英・社台)

 

 

第13回 ジャパンカップダート

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24) ※ジャパンカップダート

「砂塵の彼方に見える世界、強靭であることが王者の資格だ。」

ニホンピロアワーズ

(酒井学・大橋勇樹・小林百太郎)

 

■阪神ジュベナイルフィリーズ

第75回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「譲れぬ春へ自身を磨く、輝き始めた才女の軌跡。」

アスコリピチェーノ

(北村宏司・黒岩陽一・サンデー)

 

 

第74回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「春を先取れ、弾ける笑顔が桜の夢まで想像させる。」

リバティアイランド

(川田将雅・中内田充正・サンデー)

 

 

第73回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「美しさと強さの資質に瞬く間に魅了される。」

サークルオブライフ

(Mデムーロ・国枝栄・飯田正剛)

 

 

第72回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「春を約束する若き才媛が次代の象徴になる。」

ソダシ

(吉田隼人・須貝尚介・金子真人)

 

 

第71回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「冬空に描く女王への想いが春の自信に変わっていく。」

レシステンシア

(北村友一・松下武士・キャロット)

 

 

第70回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「明るい未来を描け、若き才媛が次代の華となる。」

ダノンファンタジー

(Cデムーロ・中内田充正・ダノックス)

 

 

第69回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「春まで待てない、若き女王の輝きが時代を切り拓く。」

ラッキーライラック

(石橋脩・松永幹夫・サンデー)

 

 

第68回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「次代を翔ける才媛、会心の笑顔に桜の蕾も膨らむ。」

ソウルスターリング

(ルメール・藤沢和雄・社台)

 

 

第67回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「冬に咲く可憐な少女、凛とした瞳が春の主演を射止める。」

メジャーエンブレム

(ルメール・田村康仁・サンデー)

 

 

第66回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「会心の笑顔で語る輝く未来、夢なら早くかなえたい。」

ショウナンアデラ

(蛯名正義・二ノ宮敬宇・国本哲秀)

 

 

第65回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「衝撃の春を予感、世代を導く早咲きの少女にときめく。」

レッドリヴェール

(戸崎圭太・須貝尚介・東京HR)

 

 

第64回 阪神JF

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「見届けたい未来への軌跡、彼女が創る風に夢が生まれる。」

ローブティサージュ

(秋山真一郎・須貝尚介・シルク)

 

■朝日杯フューチュリティステークス

第75回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「衝撃を届けろ、歴代を超越する大器が躍り出る。」

ジャンタルマンタル

(川田将雅・高野友和・社台)

 

 

第74回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「青春を走れ、熱き想いが時代の扉を突き破る。」

ドルチェモア

(坂井瑠星・須貝尚介・スリーエイチR)

 

 

第73回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「情熱を携え夢に挑む若者に未来が約束される。」

ドウデュース

(武豊・友道康夫・キーファーズ)

 

 

第72回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「自由に駆けろ、揺るがぬ情熱で夢をつかめ。」

グレナディアガーズ

(川田将雅・中内田充正・サンデー)

 

 

第71回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「驚きを覚える完成度が新たな時代を象徴する。」

サリオス

(ムーア・堀宣行・シルク)

 

 

第70回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「青春の無双、伝説の若者。」

アドマイヤマーズ

(Mデムーロ・友道康夫・近藤利一)

 

 

第69回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「大器の片鱗、次代を創造。」

ダノンプレミアム

(川田将雅・中内田充正・ダノックス)

 

 

第68回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「輝く無限の可能性、やがて伝説を創る世代が躍りだす。」

サトノアレス

(四位洋文・藤沢和雄・里見治)

 

 

第67回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「夢がはじける青春の主張、終わりなき進化が加速する。」

リオンディーズ

(Mデムーロ・角居勝彦・キャロット)

 

 

第66回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26) ※この年より阪神開催

「西に舞台を移した覇権、若き王者の風貌に夢を託す。」

ダノンプラチナ

(蛯名正義・国枝栄・ダノックス)

 

 

第65回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25) ※この年まで中山開催

「明日を担う若者の主張、真摯な情熱が無限の夢を描く。」

アジアエクスプレス

(ムーア・手塚貴久・馬場幸夫)

 

 

第64回 朝日杯FS

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「明日を担う若者達の自信、新たな世代の闘いに胸躍る。」

ロゴタイプ

(Mデムーロ・田中剛・吉田照哉)

 

■有馬記念

第68回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「グランプリに託す、譲れぬ想いと聖なる夢。」

ドウデュース

(武豊・友道康夫・キーファーズ)

 

 

第67回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「夢を叫べ、すべての想いの集結が祭典になる。」

イクイノックス

(ルメール・木村哲也・シルク)

 

 

第66回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「諦めない夢が感動という終幕に喝采を呼ぶ。」

エフフォーリア

(横山武史・鹿戸雄一・キャロット)

 

 

第65回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「戦い続けた日々はグランプリの夢に成就する。」

クロノジェネシス

(北村友一・斉藤崇史・サンデー)

 

 

第64回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「グランプリの熱狂の主役がひとつの時代を創る。」

リスグラシュー

(レーン・矢作芳人・キャロット)

 

 

第63回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「平成最後のグランプリ、王者の輝きが永遠を刻む。」

ブラストワンピース

(池添謙一・大竹正博・シルク)

 

 

第62回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「時代の象徴、感動の祭典。」

キタサンブラック

(武豊・清水久詞・大野商事)

 

 

第61回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2016(平成28)

「時代を映す夢の祭典、超越した才能が永遠の感動を生む。」

サトノダイヤモンド

(ルメール・池江泰寿・里見治)

 

 

第60回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2015(平成27)

「遡る歴史に輝くそれぞれの夢、記念すべき祭典を笑顔で締める。」

ゴールドアクター

(吉田隼人・中川公成・居城要)

 

 

第59回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2014(平成26)

「感謝を込めて送る声援、信じ続けた想いに夢はかなう。」

ジェンディルドンナ

(戸崎圭太・石坂正・サンデー)

 

 

第58回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2013(平成25)

「至上の夢を知る終幕、自身の矜持と共に想いを遂げる。」

オルフェーヴル

(池添謙一・池江泰寿・サンデー)

 

 

第57回 有馬記念

GⅠ ヘッドライン 2012(平成24)

「誇るべき勇者が集う祭典、時代を象徴する夢が描かれる。」

ゴールドシップ

(内田博幸・須貝尚介・小林英一)

 

■ホープフルステークス

第40回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2023(令和5)

「希望の未来を築く、純粋無垢な驚異の新星。」

 

(・・)

 

 

第39回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2022(令和4)

「常識を変えろ、圧倒的な強さが世代を導く。」

ドゥラエレーデ

(ムルザバエフ・池添学・スリーエイチR)

 

 

第38回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2021(令和3)

「掲げた理想が世代を制する情熱に変わる。」

キラーアビリティ

(横山武史・斉藤崇史・キャロット)

 

 

第37回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2020(令和2)

「三冠馬の蹄跡、新世代の憧憬。」

ダノンザキッド

(川田将雅・安田隆行・ダノックス)

 

 

第36回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2019(令和1)

「最終章に萌芽する才能が来春の自信を語る。」

コントレイル

(福永祐一・矢作芳人・前田晋二)

 

 

第35回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2018(平成30)

「世代の主役となれ、若き日の栄冠が自信を育む。」

サートゥルナーリア

(Mデムーロ・中竹和也・キャロット)

 

 

第34回 ホープフルS

GⅠ ヘッドライン 2017(平成29)

「今年最後の夢が来春に続く軌跡の始まり。」

タイムフライヤー

(Cデムーロ・松田国英・サンデー)

 

  • コピーしました
リンク